家から生まれた17の話
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著者、萩原百合さんは、1999年より最小住居として知られる「増沢洵自邸」
をリメイクした家「スミレアオイハウス」に暮らし始めます。家を介して
知り合ったデザイナーや職人など、ものづくりに携わる仕事をしている人への
インタビューをまとめたのが本書です。つくる人それぞれの生き様や、
熱い想いが伝わります。第15話に紙漉き職人の加納武氏が登場します。

発行所/株式会社ラトルズ
発行者/いえうまプロジェクト
企画/萩原修
編集・文/萩原百合
サイズ(mm)/271×182
ページ/271頁
発行/2005年

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